安倍元総理の暗殺事件

山上哲也の生い立ちが悲惨「父親も兄も触れないで欲しい事実」安倍元総理週刊文春

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山上徹也の中学校

阿部元総理を演説中に自家製の拳銃で襲撃した凄腕のスナイパー犯人、山上徹也の経歴や生い立ちが徐々に判明していきました。山上徹也の母親は宗教団体の統一教会に熱心で山上徹也も宗教団体に関わり活動を行ってきました。今回は山上哲也の学歴、出身高校、大学、中学、家族、仕事、統一教会、母親を見ていきます

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山上哲也の顔画像とプロフィール

安倍晋三元総理を襲撃した暗殺犯人、山上徹也の顔画像を見ていきます

  • 名前:山上徹也(やまがみてつや)
  • 年齢:41歳
  • 出生地:三重県
  • 母親:奈良県出身で三重県で結婚する
  • 兄弟:兄が一人で次男、3歳下の妹が1人
  • 父親:早くに亡くす
  • 父親の愛車:スカイライン
  • 住所:奈良県奈良市大宮町3丁目1−18
  • 高校:奈良県大和郡山市内の郡山高校
  • 職業:元海上自衛隊
  • 赴任先:広島県呉市呉基地
  • 高校:奈良県大和郡山市の県立高校へ進学1999年卒業
  • 2002年から2005年海上自衛隊に任期制の自衛官として勤務
  • 任期中に年1回程度の小銃を扱う基本的な訓練を受けていた
  • 退職後:ファイナンシャルプランナーや宅地建物取引士などの資格を取る
  • 複数の会社で派遣社員やアルバイトで勤務

山上徹也の顔画像

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山上徹也の顔画像

安倍元総理に発砲後取り押えられる画像です。ズボンは緩い太目のパンツ、半袖Tシャツ、耳にイヤホンを付けています。顔はマスクが有って確認できません。手には銃の様な物を持っています。手作りの銃でしょうか、ビニールテープでぐるぐる巻きの様に見えます。新しい情報が入り次第追記していきます

長男の息子から「同級生や」「今は眼鏡かけているんやな」と連絡があった。山上容疑者は高校時代、3年間応援団に所属し、おとなしい性格だったという。長男は1年生の時に同じクラスだったが、会話した記憶がない。卒業アルバムには、将来の自分について「わからん」と記していたという(同級生の母親

 

「おとなしく社交的な方ではなかった」高校野球の応援をしていた姿を覚えており、「炎天下でも学ランを着て直立不動で構えていた。暑いのにすごいなと思った」同級生の女性

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山上徹也の顔画像

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山上徹也の顔画像

 

山上哲也の生い立ち「裕福からの破滅」

山上哲也の生い立ちを見ていきます。

  • 1981年奈良市に誕生
  • 幼い時に父が亡くなり、会社経営で裕福な祖父の家奈良県奈良市平松に母と妹と引っ越す
  • 祖父は建設業を営む。比較的裕福な家庭
  • 公立県内No.3の進学高校に入学する
  • 高校時代は応援団で3年間活躍した
  • 難関私立大学理工学部に進学する
  • 専門学校の説あり
  • 大学時代、母親が統一教会に入信する
  • 祖父から相続した実家を売却し全てを寄付させれて2002年に自己破産する
  • 難関私立大学理工学部を退学となる
  • 実家が無くなったため自衛隊へ入隊する
  • 海自にて3年勤務した
  • 退任後、家電量販店に就職する
  • 営業マンとしてトップ成績をあげ表彰されていた
  • 自己破産による家庭崩壊後、母と妹が行方不明になっていた
  • 統一教会本部と敵対して独立したサンクチュアリ教会に入信したと思われている
  • 幹部の居場所を突き止めるのが難しかったことから標的を変更した
  • 関連施設で試し撃ちをしていた
  • 安倍晋三氏と統一教会の関係が深いと信じ、統一教会が日本で広まった原因は同氏にあると思い込み標的として銃殺に及んだ
  • 母と妹は消息不明である
  • 兄は5年前の2017年ごろに自〇をして亡くなっている
  • 山上哲也の母親は優しく品の有る方
  • 安倍元総理を狙って選挙活動の行動を把握し付け回す
  • 手荷物検査などがあって近くに近づけなかった
  • 犯行現場に1時間半前に到着。下見をしたうえで犯行に及ぶ

「山上容疑者には厳しい家庭環境で育ったようです。親族によると、もともと父は名門大学の工学部を卒業後、自分で建築会社を経営する裕福な家庭でした。しかし山上容疑者が5歳の頃に急死。そこから一家の暗転が始まります。悲しみを和らげるためか、母はある宗教団体にのめり込み、お金の使い込みが激しくなっていったのです。山上容疑者の祖父の死後、母は祖父が経営していた会社を引き継ぎましたが、その金も宗教団体に使い込んでいきました」捜査関係者

山上哲也の小学校時代「あだ名はこてつ」

山上徹也の小学校を見ていきます。小学校時代の山上徹也は大人しい子供であったようです。「どちらかというと、みんなを引っ張るようなタイプではなくおとなしい人物だった」小学校時代の友人

 

山上哲也の小学校時代のあだ名は「こてつ」と呼ばれています。

 

「山上くんは小学校の時、よく遊びましたよ。近所でかくれんぼをしたり、公園でキックベースをしたり、コインランドリーに置いてある少年ジャンプを一緒に読みに行ったこともありましたね。家にもお邪魔したことがあって、一緒にファミコンでマリオをやりました。お母さんも感じの良い優しい方で、遊びに行くと麦茶を出してくれたのを覚えています。おとなしい子でしたが、こんな事件を起こすような人物には見えませんでした」小学校時代の友人

 

名前が徹也なので、中学校時代は親しみを込めて『こてつ』と呼ばれていました。バスケットボール部に所属して運動神経も良く、県内随一の進学校に行けるほど頭も良かったようです。そんな子が日本を揺るがすこんな大事件を起こすなんて……」山上容疑者の知人

 

「成績は常にトップ。テストも上位常連組でした。授業中、難しい問題を解説するために先生から指名されることもよくありました。時には勉強しているのか、分厚い本を休み時間に読んでいることもありました。かといって運動音痴でもなく、むしろ休み時間には友達と校庭でドッジボールをしている姿をよく見かけました。

 

 制服をきちっと第一ボタンまでしめるような真面目な生徒で、いつも清潔感がありました。彼女がいるとかは聞いたことなくて、むしろそういったことに興味がないように見えました。でも女子から嫌われるなんてことはなかったと思います」小学校時代の友人

 

 

小学校時代の山上徹也。髪の毛は堅そう、色黒で目は腫れて一重です。前日に大泣きしたのでしょうか。

「まだ幼い頃に父が亡くなり、母方の祖父が住む家に引っ越してきました。1人、まだよちよち歩きの妹がいて、よく祖父と家の隣にある空き地で、ラジコンで遊んでいた姿を覚えています。祖父は会社を経営していて風格のある人でしたが、この時ばかりは柔和な顔をしていて微笑ましい光景でしたよ。家の中にも妹のことを呼ぶ声が聞こえてきてね……。

 だけど、お兄ちゃん(山上容疑者)のことは見た記憶がないんです。何でも後から聞いた話では、引きこもりだったらしく、家を全然出たがらない子だったようです。父親に先立たれた後、頼りの祖父も亡くなり、母は隣町へと引っ越しました。苦労を重ねる生活だったと思います」近所住民

山上哲也の中学校時代「バスケ少年」

山上徹也の中学時代を見ていきます。山上徹也は中学時代にバスケットボール部に所属。中学校から始めたバスケで3年生の時にはレギュラーで中心選手。運動神経はかなり良かったようです

 

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山上徹也の中学バスケ

「どんなに厳しい練習でも弱音を吐かず取り組んでいたし手を抜かなかった。まじめで努力家だとみんなが思っていた」「勉強を教えてくれる優しい子」バスケ部同級生

 

「自宅に近所でボールやラジコンで遊んでいたのを覚えている」「昔見た小さな男の子(山上容疑者)と今回の事件とが、どう考えても結びつかない」近隣住民

 

「卒業アルバムの通り、こてつと呼ばれていて、おとなしいけれど親しみやすい奴だったんです。口数は少ないのにニコニコしていてね。ところが年を重ねるにつれ、ふさぎ込むようになった」同級生

 

「名前が徹也なので、中学校時代は親しみを込めて『こてつ』と呼ばれていました。バスケットボール部に所属して運動神経も良く、県内随一の進学校に行けるほど頭も良かったようです。そんな子が日本を揺るがすこんな大事件を起こすなんて……」知人男性

 

「意思が強く、周りに流されない。みんながB’zやワンズが好きだと言っていても、自分は(少し世代が上の)ブルーハーツが好きだと言っていたのが印象深い」同級生

 

中学校時代も小学校時代と同じく同級生から「こてつ」と親しみを込めて呼ばれていました

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山上徹也の中学校

 

山上徹也の高校「奈良県郡山高校」

山上徹也の高校は奈良県有数の進学校であると言われています。1999年に卒業しています。1998年に春の選抜大会に出場しベスト8まで進んだ高校で偏差値は68もある優秀な高校であることが分かります

文系のクラスに在籍していてテストの結果も常に上位という優等生、当時は応援団にも所属して真面目に練習を行いみんなから団長と呼ばれていました。

 

「極端な思想を持っていたわけでもなく、普通の真面目な生徒だった。「山上容疑者は大人しい性格だった。会話した記憶がない」クラスメイト

 

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山上哲也の高校

山上徹也は生まれた時の体重が3210g。自分の将来については「わからん。」と記載されています.

「応援団に所属していたが、クラスでは一人で過ごすイメージ」同級生

 

髪の毛はフサフサで多く硬い感じがします。皮膚はカサカサして肌の調子が悪そう。化学物質の影響でしょうか。目は一段と細くなり一重で傷口の様な目になっています

 

「私は山上くんよりも1年先輩でしたが、先生が山上くんのことを『「団長」と呼ばれているすごく良い子がいる』と授業中に紹介していたことを覚えています。彼は応援団に所属していたんです。山上くんは背が低く小柄で『デコボコな身長差のなかで他のメンバーに負けずに頑張っているな』という印象が残っています。山上くんはきびきびと動いていたので、さすが伝統校だなと誇りに思いました。自衛隊員だったという過去はしっくりときましたね。

 うちの野球部は1998年の春の選抜に出場し、“平成の怪物”松坂大輔さんを擁する横浜高校と対戦しました。公立高校でありながら全国でも勝ち進んだのは快挙で、学内の生徒は皆喜んでいました。結果は完敗でしたが、山上くんもあの場で精いっぱい声を張り上げ応援していたでしょうし、当時の野球部員は全員彼のことを覚えていると思います。青春時代を共に過ごした人間として、記憶に残っています」

 

「母親が、金を統一教会に使い込んで、学費が払えず、中退を余儀なくされたと聞きました。それで大学を途中でやめてしまったと思う。山上は飄々ととしていて、口数は多くはないが悪い奴じゃない。それがおかしくなり、「統一教会がなければ」と恨みを口走るようになってからは、人付き合いを一切しなくなったんです。  自宅でも母親と大声で怒鳴りあい、近所の人が何事かと駆けつけたこともあったと聞きます」高校の同級生

 

「元々の家庭環境は悪くなかったと思いますよ。山上容疑者の祖父は建設関係の会社を経営していて、ゴルフ好きの上品な育ちの良いおじいさんという印象です。お父さんも知的な雰囲気があり、高級車スカイラインに乗っていました。お母さんもスラっとした気品のあるお嬢さんというイメージがあって、全体的に上品な一家だったと思います。

 

 お父さんは若くして不幸な死を遂げ、その後、頼みにしていたおじいさんも亡くなってしまった。お母さんは結局、山上容疑者と妹の2人を連れて家を出て行ったのですが、その際に『宗教に入りたい』と私に相談してきたことを覚えています。身内の不幸が重なり、深刻な悩みを抱えていたのだと思います」近隣住民

 

【追記】

山上徹也容疑者は高校時代に応援団に入り注目を浴びようと努力しています。高校の応援団時代に甲子園に行っています。松坂大輔がいた横浜高校の対戦相手で応援団として活躍しています。平成9年・10年に2年連続で甲子園に出場しています

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山上徹也の高校

 

山上徹也容疑者はクラスでも目立たない生徒、応援団に入る事で目立つ存在になって同級生から注目されたかったのでしょう、応援団以外に同級生の記憶に残っていない悲惨な生い立ちが分かってきました。

山上徹也の大学「同志社から専門学校はデマ」

山上徹也の大学は一体どこだったのでしょうか。1999年に高校を卒業しており、2003年に海上自衛隊に入隊。空白期間が有ります。

 

山上徹也の大学は5ちゃんや2ちゃんでは、同志社大学に入学したと話題となっています。

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山上徹也の大学

爆サイ奈良県雑談によると山上徹也烈士(41)の経歴は、
「郡山高校⇒同志社(工)⇒海自⇒飲食店バイトを転々」
統一教会に恨みがあったそうだ!

 

同志社大学の偏差値は55~62.5で、理工学部の偏差値は57.5~60です。高校も名門なので同志社大学も納得です。

 

 

 

「山上容疑者は歳の近い兄と妹がおり、3人兄弟でした。しかし母が宗教に金を使い込んだ結果、兄妹は食べるにも困る生活を送っていたようです。山上容疑者は県内屈指の名門進学高校に進学しながらも兄同様、大学には通えず専門学校に進学することになりました」捜査関係者

 

「兄は大病を患い、長年治療に苦しんでいました。ですが、母親は宗教団体への献金や行事参加にのめり込み、一家は借金苦に喘いでいた。その結果、疲れ果てて、ついに兄は自殺に追い込まれてしまったのです。山上容疑者には相当ショックだったと思います。山上容疑者自身もこうした生活に相当苦しんでいたようで、海上自衛隊時代には自殺未遂の過去があるようです」捜査関係者

 

その後の調べで1999年に卒業してからは専門学校に進学したことが報じられており、その後2003~2005年に海上自衛隊に所属していた事が判明。山上徹也容疑者の大学、同志社大学はデマであることが分かりました。高校卒業後は専門学校へ進んでいます

 

山上哲也は金銭的な問題で大学に進学できなかったので、「公務員試験合格のための専門学校に行きたい」と専門学校に入学した山上徹也容疑者ですが中退。夢であった消防士になる為の試験を受けるが強度の近視で不合格となっています。

【追記】山上哲也と統一教会「海上自衛隊で自殺未遂」

山上徹也は呉市内の自衛官専用の下宿で自殺未遂を経験。ベンジン50ミリリットルとアルコールを飲み干し自ら救急車を呼び、死ぬことをためらいました。自殺理由は統一教会の恨みかが自殺の理由になると、当時の海上自衛隊の事情調書に残っています

 

  • 母は統一教会へ熱中しすぎて家庭を顧みない
  • 中学時代は無気力
  • 高校時代は一時期引きこもり
  • 高校3年の時母親に精神科2か所に連れていかれる
  • 当時から頻繁に統一教会の韓国へ行っていた
  • 山上徹也は他と一切コミュニケーションを取らず伊丹市内の陸上自衛隊関連病院へ転院
  • 広島の消費者金融に80万円ほど借金をして散々飲みまくる
  • その借金を伯父が肩代わりする
  • 退院後伯父が引き取ろうとするが息子たちが反対
  • 2005年:任期満了で海上自衛隊を退職
  • 測量会社でアルバイトを始める
  • 2007年7月に測量士の補の資格を取得
  • 10月に宅地建物取引士を取得
  • 2008年3月にファイナンシャルプランナー2級を取得
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山上哲也の高校

山上徹也は小さい頃から母親の宗教の事で悩んで自殺未遂まで追い込まれて行きます。山上徹也が死ぬことで保険金が入り、自分の保険金で生活に困った兄弟を助けるために自分の命も差し出す心の持ち主です

山上哲也5ちゃん「犯行予告を2ちゃんに書き込む」

山上徹也は誰からも相手にされなかったのか、5ちゃんねるの掲示板に犯行予告と思われる書き込みをしていることが判明しています

 

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山上哲也の5ちゃん2ちゃん

山上徹也の安倍晋三銃撃犯行予告が発見された模様

 

本日金曜日、某所でまあまあ大きな出来事が起きる
そのことが、特定の党にとって大きな追い風となる
追い風は弱まることなく投開票に突入するるるる

そんなような夢をみた

山上哲也の仕事の経歴「職場でもトラブルだらけ」

山上哲也の経歴を見ていきます。大学を中退したやまがみてつや。2002年から2005年まで3年間期間限定で海上自衛隊で勤務しています

  • 1999年:奈良県立郡山高校卒業
  • 2002年8月:佐世保教育隊に入隊
  • 2002年12月:護衛艦「まつゆき」の乗組員
  • 2004年4月:第一技術学科で練習船勤務(広島県江田島)
  • 2005年8月:任期満了により退職
  • 2020年12月~:人材派遣会社に在籍

武器などの詳しく扱う課で武器について学ぶ。年に1回程度小銃の実弾訓練も行い分解や組み立ても行うそう。2004年に中型自動二輪免許も取得。自衛隊勤務の中で拳銃の知識を付けて自分で研究しています。山上哲也の自衛隊入隊理由は「お金と資格を取ることが目的」と回答。素直な性格が見えています

 

自衛隊を退社後は測量会社でバイトしながら、宅建取引やファイナンシャルプランナーの資格を取得しています。派遣社員で京都の工場でリフト作業に従事しますが、人間関係でトラブルを多々起こして退職していきます。2022年1月にトラックのドライバーと口論になっています。同僚とも口論となり仕事も休みがちに

 

「もともとフォークリフトの資格者の求人をしたところ、派遣会社から派遣されてきたのが山上容疑者です。敬語が使えて社会人として良識のある人という印象で、会社で働き始めた当初は遅刻や無断欠席、トラブルなどを起こすタイプではありませんでした。口数は少なく、昼食も自家用車のなかで1人で食べていましたが、仕事には真面目でした。

 しかし、約半年後の2021年4月に指示通りの手順で仕事をしなくなり、上司が指導したことがありました。2021年10月にも再び手順を守らなかったため、上司が叱責すると『なんでこんなやり方をしなければいけないのか』と反論。2022年1月には出入り業者のトラックへ荷物を積み込む際、『このやり方でも崩れない』と緩衝材を挟む作業を勝手に省くなどまた指示を無視し、トラック運転手と口論になっています」工場責任者

 

注意する同僚に対して「そしたらオマエガやれや」などと反抗的な態度をとったこともあり、2022年4月中旬頃から体調不良と言って何日も休むようになります。その後退職しています。高校時代も記憶にないと言われる存在感が無かった山上徹也。

 

社会人になってもコミュニケーっションが取れない隠キャラであったことが分かります

山上徹也の家族「母親と父親と兄と妹」

山上徹也の家族は三重県で生まれた5人家族であることが分かっています。父親と兄は自殺。母親は特定の宗教団体にはまり統一教会へ家を売ってまで多額の献金を行う。家庭を顧みない母親は自己破産までしています。

 

山上徹也の家族は壮絶な家庭環境の中で悲惨すぎる子供時代を過ごします

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山上徹也の家族は悲惨

山上徹也の母がのめり込んだ宗教「統一教会」

山上徹也の母親が特定の宗教団体へのめり込んだおかげで家庭がぐしゃぐしゃに。特定の宗教団体に恨みを持っていることが供述により判明。山上哲也はおしゃべりな人物であることが分かります。今後ベラベラと次から次へ話してくれると思われます

 

安倍元総理と関係が深い「統一教会」が有名です。統一教会の広告塔ともいわれる安倍晋三元首相。

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山上哲也と安倍晋三の宗教

 

特定宗教団体幹部
N党の黒川氏が「統一教会を日本に持ってきたのが岸信介」「安倍晋三は外国の宗教勢力の統一教会から支援受けている。」と発言していた。その発言に影響されて安倍晋三氏を〇害したのか?えらい事件が起きた

一人の人間の所為で左、右、中道全ての人間が混沌な世界に叩き落された

 

「山上くんの家へ遊びに行ったことがありますが、お母さんはとても優しい人でした。もっと言うと優しすぎるお母さん。お兄ちゃんには特に甘くて、なんでも買い与えていました。彼が大病を患っていたとは知りませんでしたが、頭が陥没していたり話し方がゆっくりだったりして、何かしらの障害はあるんだろうなとは思っていました。勉強もあまりできるほうではなかった印象ですが、日常生活に困るほどではなかったと思います。普通に高校にも進学してましたから……」亡くなった兄の同級生

 

山上徹也は安倍晋三元総理を追っかけ遊説先をまわり犯行のタイミングを計っています。山上徹也の母親は統一教会へ1億円以上の献金を行い家庭も顧みないで山上徹也の家族は破綻していきます

上山徹也の自宅「6畳の独身部屋シティーホムズ大宮」

上山徹也の自宅は一体どこだったのでしょうか。上山徹也の自宅はJR奈良駅の近くで8階建てのマンション。学生や単身赴任者が多く部屋は6畳で3万8000円。近所付き合いはなかったようです。部屋に籠って危険物を作製をしていたのでしょう

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やまがみてつやの自宅

こちらの映像より現場を特定

  • シティホームズ大宮
  • 〒630-8115
  • 住所:奈良県奈良市大宮町3丁目1−18

 

山上徹也の自宅から大和西大寺駅まで電車で約10分の距離になります。自宅で爆発物と銃を製造していたテ〇リスト。誰かの指示で銃をカバンに入れて持ち運んだのでしょう

「この1年で山上容疑者を見たのは5回ぐらい。彼が朝6時頃、出勤時にエレベーターで乗り合わせた時ぐらいです。私服は地味で、私が挨拶しても俯いたり、目をそらす愛想のない人でした」近所住民

安倍晋三元首相を銃撃した山上徹也容疑者は取り調べに「〇銃をたくさん作った」と供述しています。県警は自宅マンションを家宅捜索。室内から爆発の危険性がある不審物を発見し、捜査員らは爆発物を取り扱う専用車両で屋外に搬出しました

 

6畳のワンルームで武〇製造を繰り返していていました。〇器製造のオタクが友達もいないし女性とも付き合えない悲惨な生活。彼女もいない生活も世の中が悪い、特定の宗教団体、統一教会と安倍が悪いと思って不満を募らせていたのでしょう。

 

山上徹也の父親自殺理由

山上徹也の家族

mirimariニュースサイト

コメント

  1. わちゃちゃのプー より:

    随分幼稚な文章だなぁと思います。
    なぜ事件を起こしたのか、表側しか見ていない。浅い。
    もう少し勉強してくださいね、、