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吉岡桃七「騒音女トラブルパーティー女の自業自得」美人なら許された悲劇

吉岡桃七と嘉本悟事件
吉岡桃七と嘉本悟の顔画像

大阪産業大学の吉岡桃七さんが亡くなった事件で、原因はBBQによる、騒音トラブルが原因だったとされています。殺害した後放火し自殺した犯人は、嘉本悟(かもとさとる)容疑者として公表されています。今回は吉岡桃七(ももな)の家族、高校、インスタを見ていきます

吉岡桃七さんの事件概要

各メディアがニュースを報じ話題となっています。

  • 犯人が吉岡桃七さんが自宅にいることを確認。玄関のドアに外側からストッパーを掛ける
  • 2階から自作の梯子でベランダを辿り、3階にいる吉岡桃七さんの自宅に侵入。犯行に及ぶ。
  • 吉岡桃七さんを殺害した後、犯人はベランダのハシゴから2階に逃走。付近の住民がその様子を見かける。
  • 2階の自宅に戻った後、あらかじめ用意していたタンクに入れた灯油をばらまき、火をつける

「死因は失血死。鈍器で殴られたことによる後頭部の粉砕骨折と、左太腿を刺されての大量出血が致命傷に。小さいものを含めて傷は数十カ所に及んでいた。吉岡さんはパジャマ姿。寝ているところを襲われたようです」(社会部記者)

 

吉岡桃七さんを殺害した犯人は誰?

吉岡桃七さんを殺害した犯人は一体誰だったのでしょうか?報道機関の発表によれば、吉岡桃なさんの真下の部屋に住んでいた嘉本悟(48)と公開されています。こちらが嘉本悟の顔画像とプロフィールとwikiになります

  • 名前:嘉本悟
  • 年齢:48歳
  • 出身:島根県出雲市
  • 高校:島根県立出雲農林高校の畜産科
  • 就職:地元の畜産試験場・1998年に牛の蹄の削り方の巧拙を競う大会で新人賞を受賞
  • 職業:ビルメンテナンス

高校を卒業して就職した嘉本悟は仕事も長続きしなかった。
「職を転々とし、8年ほど前に突然、大阪に行ってしまった。周囲には特に理由も話しておらず、みんな驚いていた」地元関係者

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嘉本悟の顔画像

「嘉本は自室のベランダから上階にはしごをかけ、吉岡さんの部屋に窓を割って侵入。彼女の部屋からは、60センチほどの木製の棒の先に包丁をワイヤーで巻きつけ、さらに包帯で固定した槍のような凶器が発見されましたが、これは嘉本が自作し持ち込んだ模様です」社会部記者

嘉本悟の犯行動機は何?吉岡さん殺害は計画的犯行

嘉元悟の犯行動機は一体何だったのでしょうか?事件後捜査を進めていくと計画的な犯行であったことが分かりました。

  • 吉岡さんの部屋の外にはドアストッパーが置いてあり接着剤の跡もあった
  • 中から逃げられないよう入念に細工されていた
  • 吉岡さんを殺害後、嘉元は自前のはしごを伝って2階の自室に戻る。
  • 嘉元は、周到に用意しておいた灯油を部屋に撒き放火
  • 燃え盛る部屋から病院に搬送→一酸化炭素中毒で死亡

「嘉本の財布からはホームセンターのレシートが複数見つかっており、4月上旬からコツコツと準備をしていたことが判明。計画的犯行と見られます」捜査関係者

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吉岡桃七さんと嘉本悟が住んでいた狭い1K

嘉本悟は騒音問題でトラブルになっていたが、相手は女性。少しでも可愛ければ許される可能性もあるが、ブスは許されません。顔がブスであると余計に怒りが増し殺意が倍増したのでないだろうか

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吉岡桃七さんの顔画像

吉岡桃七さんは周りを気にしない常識の無い騒音女!

相当な恨みを買って殺害されて、焼き殺された吉岡桃七さんは一体どの様な人物だったのでしょうか?

  • 名前:吉岡桃七(よしおかももな)
  • 出身:京都府京丹後市
  • 趣味:どんちゃん騒ぎ
  • 家賃:1kで3万円台

吉岡桃七さんのインスタ顔画像

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吉岡桃七さんの顔画像

「桃七ちゃんは明るくて真面目で、サッカー部のマネージャーとしても頑張っていました。礼儀正しく、愛嬌のある子で友達も多かった」(大学の先輩)

「女子大生が入居したての頃、複数の男女で深夜までかなりうるさく騒いでいて、迷惑したことがありました。昨秋にも、お酒を飲んでいたのか大きな声が聞こえてきたことがあります」(近隣住民)

エグいなぁ。 住んでいる場所的に大阪産業大学かな、、 このタカシハイツ、1Kで3万円台。 アパートは安くなると民度低くなるから、少し苦しくても平均家賃より少し高めのところに住むのが◎

嘉本悟は「融通の利かない無遅刻・無欠勤の堅物男」

吉岡桃七さんを殺害した嘉元悟は、一体どの様な人物だったのでしょうか?警察の調べに対し、嘉本悟の親族によると「嘉本悟はここ5年ほど生活音に不満を抱いていた」と話しています。

 

「勤務は3日に1回程で主に夜勤でした。真面目で無遅刻・無欠勤。無口な性格でしたが、『正社員として長く働きたい』と言っていた」仕事関係者

 

面接では「コツコツと取り組むことは得意です」とアピールしていた嘉本。よく言えば真面目、悪く言えば融通の利かない堅物男であることが分かります

 

「今年の3月末から4月上旬に嘉本の部屋から壁をドンドン叩くような音が聞こえると、隣人の男子学生が交番に相談していた。その学生は程なく引っ越している」捜査関係者

上記の事から嘉本悟は音に敏感で神経質な面があることが分かります。

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嘉本悟の顔画像

吉岡桃七と嘉元悟の対決「騒音女vs聴覚過敏キチガイ」

周りに迷惑も考えない好き勝手友達呼んで、どんちゃん騒ぎで自由時間。一方几帳面で神経質な嘉本悟。全く正反対の人間が同じマンションの上と下で生活し、トラブルが起きる事間違いない状況でした。1フロア4部屋しかないマンションで3階は被害者の吉岡桃七さん以外は全部空き部屋でした。

「騒いでた大学生もさ、テキトーにサッカーやって遊んで、バカ大のクルクルパーだろ?
学生時代は、みんなとヤッたマネジャーとセックスして、酒飲んだだけ」(近隣住民)

「女子大生が入居したての頃、複数の男女で深夜までかなりうるさく騒いでいて、
迷惑したことがありました。昨秋にも、お酒を飲んでいたのか大きな声が聞こえてき
たことがあります」(近隣住民)

 

殺人して放火は悪い事です。近所迷惑な騒音女とのトラブル「騒音女vs聴覚過敏キチガイ」はお互いにとって好きなことをやり切った結果ではないでしょうか

吉岡桃七と嘉本悟

吉岡桃七と嘉本悟の顔画像

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