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寺地拳四朗タワマンどこ?「世界王者が拳だけで高級車をボコボコにしてみた」豊洲

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11月25日ボクシング世界王者の寺地拳四朗さんが東京都内のタワマンに酒に泥酔した状態で侵入し警察沙汰の事件を起こしていたことが週刊文春より明らかとなりました。今回はタワマンはどこだったのか見ていきます

泥酔して不法侵入したタワマンはどこ?

ボクシング世界王者の寺地拳四朗が泥酔した状態で、不法侵入したタワマンは一体どこだったのでしょうか?

仲間と泥酔し、1人で帰宅途中に豊洲のタワーマンションに不法侵入したと週刊文春では報じられています。
豊洲のどこのタワーマンションの侵入したのかは公開されておりませんが、googleマップに表示されるだけでも、上記のようなタワーマンションが存在しています。

グーグルマップに出て来るだけでも20か所は該当します

今後新しい情報が入り特定出来次第追記していきます

寺地拳四郎顔画像とプロフィール

こちらが寺地拳四郎のプロフィールになります

  • 名前:寺地拳四郎
  • 生年月日:1992年1月6日
  • 年齢:28歳
  • 出身:京都府城陽市
  • 身長:164㎝
  • 体重:ライトフライ級
  • 戦歴:17戦17勝(10KO)

寺地拳四郎の顔画像

寺地拳四郎

 

現WBC世界ライトフライ級王者の寺地拳四朗さんです。見た目はかなり優しそうでおっとりしたように見え、ネットでは「いじめられっ子の顔」「今どきは軽自動車を購入するなら、200万円は用意しておかないとだろうから、プラス慰謝料で300万円は最低ラインかも。れっきとした世界王者ですが8度防衛しているとはいえ稼げていないのかなあ」「ストリートファイターのやり過ぎじゃない?」などの意見が寄せられていました

 

事件概要「世界王者が拳だけで高級車をボコボコにしてみた」

プロボクシングWBC世界ライトフライ級王者の寺地拳四朗(28)。12月に予定されている防衛戦が、彼の警察沙汰によって暗礁に乗り上げていることが「週刊文春」の取材でわかった。

寺地は2014年にプロデビュー。17年に王座を奪取して以降、国内現役最多の世界戦7連続防衛中だ。17戦17勝(10KO)という戦績を誇り、今年6月の米メディアによる格付けランキングでは、3階級を制覇した井上尚弥(27)より高評価を得ている。だが、同級1位の久田哲也(36)を迎えての8度目の防衛戦(12月19日・エディオンアリーナ大阪)が内定したのちの今年7月、寺地が事件を起こした。ボクシング業界関係者が明かす。

「仲間と泥酔し、1人で帰宅途中に豊洲のタワーマンションに不法侵入。車庫に止めてあった住人の車をボコボコに破壊したのです。警察の取り調べに、寺地は犯行を認めたそうです」

この関係者によれば、寺地は被害者に示談を持ちかけたが、現在に至るまで不調。結局寺地サイドは「示談が済んでから試合出場を決める」と次戦の主催者に伝達。正式発表が宙に浮いたままの状態だという。

週刊文春の質問に対し、寺地の所属ジムの会長であり父親の寺地永氏は、警察沙汰になっていることを認めた。その後、寺地の弁護士は、「都内マンションで他人の車を破損させた事実、警察から事情聴取を受けた事実はあります」とし、総額300万円の示談金を提示するも合意に至っておらず、また、直接の謝罪も拒否されていると回答。次戦については、「現在、調整中」としている。

事件の内容や、事件が呼んでいる波紋など、詳しくは11月26日(木)発売の「週刊文春」で報じている。

週刊文春がボクシング世界王者の寺地拳四朗さんの警察沙汰の事件をスクープしました。

寺地拳四朗さんが酒に酔っており1人でタワマンに侵入し車をボコボコにしたそうです。

総額300万円もの示談金で示談をしようと試みてはいるが、現時点で示談には至っていないとのことです。

また寺地拳四朗さんは今や世界を代表するボクサーとなった、世界でも有名な井上尚弥選手よりも評価されているとの報道もあり、今後が期待されていただけに今回の事件でもし王者陥落にでもなればファンや関係者はやりきれないでしょう。

寺地拳四郎,会長

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