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岡庭由征(よしゆき)「両親も危険人物!爆弾を作る左翼家族」茨城境町

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岡庭由征の顔画像

2019年9月に茨城県境町の住宅で、小林光則さん(当時48)妻の小林和美さん(当時50)が殺害され、長男と長女が重傷を負った事件で、岡庭由征(おかにわよしゆき)容疑者が逮捕されました。今回は岡庭由征の顔画像、犯行動機、両親、親、家族、自宅、前科を見ていきます。

岡庭由征の顔画像とプロフィール

岡庭由征の顔画像とプロフィールはこちらになります。

  • 名前:岡庭由征(おかにわよしゆき)
  • 年齢:26歳
  • 職業:無職
  • 住所:埼玉県三郷市
  • 2020年11月:自宅から45キログラムの硫黄が見つかる
  • 三郷市火災予防条例違反で逮捕
  • 2021年2月10日:警察手帳を偽造「公記偽造罪」で逮捕

こちらが岡庭由征の顔画像になります。

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岡庭由征容疑者の顔画像

目つきは悪く、岡庭由征は少しオドオドしていて、人の顔や目をしっかりと見ることが出来ない自分に自信が無い様子が伺えます。





岡庭由征の両親と一緒に暮らしている実家の自宅はどこ?

では岡庭由征容疑者が親の両親と一緒に暮らしている、実家の住所は一体どこだったのでしょうか?報道機関の発表によれば、岡庭由征の親と一緒に暮らしている実家の自宅は埼玉県三郷市鷹野4丁目と公開されています。

岡庭由征容疑者の両親と暮らしている実家の周辺は、閑静な住宅街になっています。大型商業施設もありますし、つくばエクスプレス線の三郷中央駅から終着駅の秋葉原駅まで約20分で到着できます。都心へのアクセスも良好な地域になります。

こちらの映像から岡庭由征容疑者の自宅を特定

新しい情報が入り次第追記していきます。

岡庭由征の過去の犯罪もヤバイ

岡庭由征容疑者は過去にも通り魔事件やナイフを振り回す、放火を行う等とにかく「人を殺してみたい」「人を切りつけてみたい」という衝動にかられ、自分を抑えられなくなる人物です。

 

2011年11月18日17時過ぎ、埼玉県三郷市鷹野の市道で、帰宅途中の市立中学3年の女子生徒(14)が背後から刃物で切りつけられ、右顎下に約5cm、深さ約10cmの頸動脈に達する深い切り傷を負った。帰宅途中の男性が発見し119番通報。女子生徒は約10日にわたって入院。現場近くの会社の防犯カメラに自転車に乗った男の姿が映っていた。
同年12月1日、三郷市の事件現場から約2km離れた千葉県松戸市栄町西3の路上で、下校途中の小学2年生の女児が転倒したところを胸や右わき腹、右腕など6か所を刃物で刺され、一部肺近くに達する全治10日の怪我を負った。女児は数百メートル離れ自宅まで泣きながら帰宅し、母親が通報。黒っぽい上下の服とキャップ帽子を身につけた若い男性が自転車で逃走したとの目撃情報が寄せられた。
12月5日17時過ぎ、三郷市高州の路上で自転車に乗っていた通信制高校2年・岡庭某(当時16)を警官が職務質問したところ、バッグに未使用の折り畳みナイフ(刃渡り15cm)と鉈(刃渡り17cm)を所持していたため、銃刀法違反容疑で現行犯逮捕。
三郷での事件後、「ナイフを持ってうろついている人がいる」「校内にナイフを持ち込んでいる生徒がいる」等の情報が寄せられたことから、捜査線上に男子生徒が浮上し警戒を強めていた。調べに対し、「歩いている人を誰でもいいから殺そうと思った」「女性を狙った」と上記2件の犯行について認め、さらに「三郷市と松戸市で三十件ほど放火した」とも供述。殺人未遂2件、自動車や倉庫など非現住建造物放火6件、動物愛護法違反2件など合わせて13件の罪に問われた。

岡庭由征容疑者は犯罪を犯すことばかり考えている事が分かります

岡庭由征の両親は左翼で「爆弾作る家族で危険人物」

岡庭由征容疑者の考え方が少しづつ見えてきました。岡庭由征容疑者は自宅に硫黄を45キログラムもっていて、爆薬を製造していました。実家で生活していた岡庭由征容疑者の親も当然息子が何をしているか知っていました。岡庭由征容疑者の両親の親は左翼で、テロリストであることがわかります。

 

おかにわよしゆきは放火をしたり人を「殺してみたい」と考えたりと、岡庭由征の親の偏った左翼思想を受け継いでいます。「何か世間や人目を気にしてコソコソ怪しい事をしている、何か悪い事をしているとは思っていた「最近では、爆弾の材料を持っていたと近所の人が言っていました」地元住民。

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岡庭由征の地元民による
証言

近所の人が爆弾作ってるって知ってたからな
学校に猫の瓶詰めもってきたり

地元住民からも後ろ指を指された生活を送っていた事が分かります

 

岡庭由征容疑者の母親はインターホンの質問に対し「(息子のことで)家から出たくないんです。周りの目にさらされ、まだ生きていたのかって顔をされるから。(通り魔事件から)もう9年間、ほとんど外出していませんので、変わり者と思われています」母親も息子が爆発物を製造していた事を知りながら私は知りませんでしたの一点張り、しらを切りとおすつもりです。

 

岡庭由征容疑者はとても貧しい家庭で育てられたのではなく、むしろ裕福な家庭で育ち、テロリストの両親により、親の思い通りにならないと暴力を振るわれて厳しく育たられたに違いありません。

 

新しい情報が入り次第追記していきます。

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岡庭由征の犯行現場

mirimariニュースサイト

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