事件

伊波竜飛君は小さい頃から「コザ高校空手部顧問の吉元弘樹に狙われていた」

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沖縄県コザ高校空手部顧問の吉本弘樹教諭によって自殺に追い込まれた、コザ高校2年生の空手部主将、伊波竜飛(いはりゅうび)くんが自殺しました。今回は沖縄県コザ高校空手部顧問教員の吉元広樹先生が自殺に追い込んだ伊波竜飛君を見ていきます

吉元弘樹コザ高校「空手バカは勉強に打ち込む生徒は煙たい」沖縄
沖縄県コザ高校空手部主将の男子生徒が自殺しました。コザ高空手部顧問の名前、吉本博樹(よしもとひろき)教諭が、LINE(ライン)で粘着されたり、部活動費を得るために廃品回収させられたりしていました。今回は教師である吉元大樹先生の顔画像、写真、コザ高校を見ていきます

伊波竜飛の経歴がヤバイ!

沖縄県コザ高校空手部顧問で教師の吉元弘樹教員が自殺に追い込んだ、空手部主将の伊波竜飛くんの経歴がヤバイと物議をかもしています。

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空手道の第40回全九州高校新人大会第1日は7日、宮崎市内で行われました。南ブロック男子個人形の伊波竜飛(コザ)、女子個人形の喜屋敷柚希(本部)、団体形の男女浦添、女子個人相手48キロ級の川原硫花(沖縄尚学)が優勝し、全国選技大会(3月、東京)への出場を獲得した。
九州大会でも優勝する実力がある伊波竜飛君。吉元弘樹先生の元で訓練を受けていて、技術は成長できたが、精神面とのバランスが取れていなかったのではないだろうか?吉元弘樹先生も伊波竜飛くんのメンタルの部分の弱さを感じていて、弱い部分を空手家として成長させようと、きつい事を言いながら社会に出ても打たれ強い大人になるよう鍛えていたのかもしれません。

伊波竜飛君は吉元弘樹先生に「目を付けていたターゲット」

伊波竜飛君はとても優秀な空手家で、将来有望な空手の選手でした。伊波りゅうび君はコザ高校空手部主将を高校2年生で成し遂げています。小学1年生から始めた空手。めきめきと実力を発揮してきました。
もともと沖縄県コザ高校空手部顧問の吉本弘樹教員とは子供の頃から知り合いで、沖縄県コザ高校空手部顧問をしていた吉元宏樹先生に勧められ、沖縄県コザ高校空手部へ進学しました。

 

しかし、伊波竜飛君がコザ高校空手部主将を務めるようになり、日に日に吉元弘樹先生によるパワハラが増していきました。伊波竜飛君の顔を見てiharyuubi-okinawakozakoukou

「気持ち悪い」「使えない」「カス」「主将を辞めろ」「部活を辞めろ」等の「心技体」でいうところの「心」にあたる精神的トレーニングを開始します。部活終了後も吉元弘樹先生は伊波竜飛をさらに成長させる為、夜でもお構いなしに電話をかけて、すぐに出ないと怒る様にプレッシャーをかけて行きます。

 

吉本先生は伊波竜飛さんに対して、丸坊主の強要や、部活終了後も何度も電話をしたり、夜中までLINEのやりとりをさせられどんどん追い込みます。最後は伊波竜飛君とのラインのやり取りを削除して証拠を隠滅しようとしました。

 

その頃から伊波竜飛君は体調を崩し始め、食べ物も喉を通らなくなり、食べると食後に吐くことも有り体重は数キロ減る事もありました。ちょうど伊波竜飛君は限界地点に達し、今までメンタル面で乗り越えられなかった壁を乗り越え一回り大きく成長する時期でもありました。

 

伊波竜飛くんのズボンのポケットから「出来の悪い子供でごめんね」と自分が出来な君であると自覚して親に謝る遺書を残しています。この遺書を見た親御さんの気持ちを思うと胸が痛みます

新しい情報が入り次第追記していきます。

 

下に続きます・・・

吉元弘樹コザ高校「空手バカは勉強に打ち込む生徒は煙たい」沖縄

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