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フルカワ・ルディーポンの顔画像特定!古川の夫名前や仕事も判明か?

フルカワ・ルディーポン容疑者の自宅事件

3月23日東京都武蔵野市吉祥寺の14階建てマンションで、中学生の長男古川絢一さん(13)と小学生の長女紗妃さん(10)を殺害したとして、母親フルカワルディーポン容疑者が逮捕されました。今回は、古川ルディーポン容疑者の顔画像、犯行動機、夫をみていきます。

古川絢一君・紗妃ちゃん殺人事件の概要

各メディアがニュースを報じて話題となっています。

23日午前11時20分ごろ、東京都武蔵野市吉祥寺本町のマンション一室で子ども2人の遺体が見つかった。警視庁は2人を殺害したとして、殺人の疑いでタイ国籍の母親フルカワ・ルディーポン容疑者(41)を逮捕した。近くの交番に「子どもを殺した」と自首しており、容疑を認めている。

警視庁によると、2人は中学1年の長男古川絢一さん(13)と小学4年の長女紗妃さん(10)。絢一さんは子ども部屋の床にうつぶせで倒れ、紗妃さんは居間の床にあおむけで倒れていた。2人とも刃物による傷があり、絢一さんの近くには血の付いた包丁と果物ナイフがあった。

中学生と小学生の子どもを殺害したとして逮捕されたタイ国籍の母親が、警視庁の調べに対し、離婚を巡る親権トラブルがあり「子どもがいない生活は考えられず、殺してしまおうと思った」と供述していることが分かりました。

タイ国籍のフルカワ・ルディーポン容疑者(41)は今月23日、東京・武蔵野市のマンションで中学1年生の長男(13)と小学4年生の長女(10)を殺害した疑いがもたれています。

その後の捜査関係者への取材で、フルカワ容疑者は別居中の夫と離婚を巡る親権トラブルを抱えていて、「夫の母親から1か月以内にタイに帰るよう言われ、子どもには『日本に残りたい』と言われた」「子どものいない生活は考えられず、殺してしまおうと思った」と供述していることが分かりました。長男には6か所、長女には4か所の刺し傷がありましたが、遺体のそばにはフルカワ容疑者が用意した花が添えられていたということです。

「404エラー」TBS NEWS 動画ニュースサイト
TBSの動画ニュースサイトTBS NEWSです。
  • 長男13歳には6か所、長女10歳には4か所の刺し傷

フルカワ・ルディーポン容疑者のプロフィール

こちらがフルカワルディーポン容疑者のプロフィールになります。

  • 名前:フルカワ・ルディーポン容疑者
  • 年齢:41歳
  • 職業:会社員
  • 住所:東京都武蔵野市吉祥寺本町

古川・ルディーポン容疑者は、23日午前7時半ごろ武蔵野市吉祥寺の自宅のマンションで、長男の絢一君(13歳)と長女の紗妃ちゃん(10歳)が寝ているところを刃渡り17㎝の刃物で刺して、殺害して逮捕された人物です。

遺体の横にカーネーションを添えて夫の母親と出頭しました

フルカワルディーポン容疑者に殺害された絢一君・紗妃ちゃん

古川・ルディーポン容疑者に殺された子供達。

  • 名前:古川絢一君
  • 年齢:13歳
  • 所属:中学1年生
  • 刺し傷:6か所

 

  • 名前:古川紗妃ちゃん
  • 年齢:10歳
  • 所属:小学校4年生
  • 刺し傷:4か所

マンションの見る限り賃貸でも、1LDKで月額15万円程の部屋で生活していた模様

そこそこ裕福な生活を送っていたことはわかります

最近はコロナウイルスの影響で学校に行かない生活で、自宅にいることが多く、母親のフルカワ・ルディーポン容疑者と暗い未来の話ばかりしていたのかもしれません。

まだ学生で若くして母親から命を絶たれた子供達、心よりご冥福をお祈りいたします。

古川・ルディーポン容疑者の顔画像と犯行動機

こちらがフルカワ・ルディーポン容疑者の顔画像になります。下を向いてマスクを付けているため良く見えません。

はっきりとした顔画像が報道機関より公開され次第追記していきます。

フルカワ・ルディーポン

フルカワルディーポン容疑者の犯行動機は一体何だったのか?

報道によりますと、別居中の夫との離婚をめぐる親権トラブルが動機とみられ、家庭内でトラブルがあった為です。

フルカワ容疑者は取り調べに対し、「包丁で突き刺して殺したことに間違いない」と容疑を認めています。

「親権を取られたくない」事を理由に、子供を殺害するという心理はどの様な感じだったのか。

自分が産んだ子供達2人、夫家族と仲が悪く姑から、「早く離婚してさっさとタイに帰りなさい」と言われ、子供たちにタイに帰れと言われたことを相談する。

しかし子供たちは「パパと日本に残りたい」と母親のフルカワ・ルディーポン容疑者にとってあまりにもショックな言葉が返ってくる

「あー私一人でタイに帰らなくてはならなくなった」ショックから、姑を殺害してもうまく殺せるか分からないし、自分だけ犯罪者で子供達だけ残して、タイへは帰りたくない。

日本へ来て自分で産んだ子供達、ここでいっその事子供達二人とも殺して、日本での生活は無かったことにしようと、姑にとことん追い込まれて殺害を計画したに違いない。

古川ルディーポン容疑者の自宅マンションはどこ?

殺人事件が有ったフルカワ・ルディーポン容疑者の自宅はこちらになります

東京都武蔵野市吉祥寺本町一丁目22-5にある「サンウッド吉祥寺フラッツ」というマンションの2階で殺人事件がありました。

JRや京王井の頭線の吉祥寺駅から徒歩5分圏内にある、ヨドバシカメラ吉祥寺店の裏側駐輪場の前のマンションになります

サンウッド吉祥寺フラッソマンション情報はこちら

フルカワ・ルディーポン容疑者の夫は誰?

夫婦仲が悪く離婚問題で、親権トラブルを抱えていたフルカワ・ルディーポン容疑者

旦那は名前からして古川さんですが、未だ報道機関から父親の名前の公開はされておりません。公開され次第追記していきます。

5年前から埼玉に単身赴任中の夫(38歳)の古川家で離婚問題で親権トラブルにまで発展していた家族。国籍が違うということで日本の生活に合わなかったのかもしれません。

女性問題、金銭トラブルからの文化、言葉、食生活、価値観が折り合わず別居中であったのかもしれません。

ツイッターの声「タイ国籍の思考が分からない」

https://twitter.com/gR200pSC148q4RD/status/1242312815647449089?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1242312815647449089&ref_url=https%3A%2F%2Fbrandnew-s.com%2F2020%2F03%2F24%2Ffurukawarudhipon2-tr000%2F

https://twitter.com/marontan_mama/status/1242311395607076865?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1242311395607076865&ref_url=https%3A%2F%2Fbrandnew-s.com%2F2020%2F03%2F24%2Ffurukawarudhipon2-tr000%2F

 

姑義理の母からモラハラか

何故3人暮らしで別居中であったのか?フルカワ・ルディーポン容疑者の夫は、5年ほど前から埼玉県に単身赴任をした為で、去年より別れるように義理の母か言われていました。

もともと夫の古川氏は、父が経営する宝石店で働いており、フルカワ容疑者もタイで宝石店で働いていた事もあり、二人の縁が有ったとのこと。

近所住民からは「挨拶もできて家族仲が良さそうだった」と言われている

別居でなかなか家族で集まる機会も少なくなって、古川・ルディーポン容疑者の夫はすでに愛想を尽かしていた。

実家が宝石店を営んでいる御曹司で母親に相談したところ、可愛い息子のために「早く別れなさい」と姑から言われたのかもしれません。

大切な子供達だけ残してすっからかんでタイに帰りたくない、何で姑にいいとこだけ持っていかれなければならないのかと思って、義理の母への当てつけに子供達を殺したのかもしれない

元芸能記者のニュースサイト

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